当社では、研究者または開発担当者の方がご希望とされる水素分子の投与経路、すなわち点滴・静脈内注射、飲用、ガス吸入のいずれの方法もご提供することが可能です。 水素分子の点滴または静脈内注射 非破壊的水素含有器 水素分子の経口投与(飲用)超飽和水素発生器具 水素分子のガスによる吸入 生体用水素ガス供給装置
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生体用水素ガス供給装置(水素ガス吸入機)のホームページは以下のウェブサイトをご覧ください。
   http://www.mhga.jp/product.html
   MiZ株式会社は、株式会社MiZ(本店所在地:東京都中央区八重洲)とはなんの関係もありません。

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2016年7月5日
公益財団法人 食の安全・安心財団が2016年6月29日にJFセンター会議室で開催した第7回メディアとの意見交換会「水素水問題を考える」において、当社取締役 研究開発担当 平野伸一が企業側パネラーとして参加し、水素の臨床研究の進捗と今後の展望について講演しました。
2016年6月3日
当社と防衛医科大学校との共同研究の成果として、2016年5月29日にワークピア横浜で開催された第6回分子状水素医学生物学会にて、非破壊水素含有装置を用いた研究「重症くも膜下出血患者に対する水素点滴投与および脳槽内マグネシウム投与の有用性に関するランダム化比較試験」が発表されました。
2016年6月3日
当社とハウステンボスサテライトH2クリニック博多との共同研究の成果として、2016年5月28日にワークピア横浜で開催された第6回分子状水素医学生物学会にて、超過飽和濃度水素水生成器具および非破壊水素含有装置を用いた研究「水素分子に期待される末梢血管運動機能改善作用」が発表されました。
2016年6月3日
当社と防衛医科大学校との共同研究の成果として、2016年5月28日にワークピア横浜で開催された第6回分子状水素医学生物学会にて、非破壊水素含有装置を用いた研究「ラットくも膜下出血モデルに対する飽和水素水静脈内投与、およびマグネシウム脳槽灌流の併用療法の効果」が発表されました。
2016年6月3日
当社と順天堂大学との共同研究の成果として、2016年5月28日にワークピア横浜で開催された第6回分子状水素医学生物学会にて、非破壊水素含有装置を用いた研究「水素水飲用によるパーキンソン病に対する多施設共同無作為化二重盲検試験」が発表されました。
2016年5月18日
2016年10月6日~8日にパシフィコ横浜で開催される第75回日本癌学会・学術総会にて当社の代表的な技術を展示致します。
2016年5月18日
2016年7月16日および17日に名古屋国際会議場で開催される第38回日本呼吸療法医学会にて当社の代表的な技術を展示致します。
2016年5月18日
2016年6月17日および18日に国立京都国際会館で開催される第21回日本緩和医療学会にて当社の代表的な技術を展示致します。
2016年5月6日
当社と国立成育医療研究センターおよび富山大学との共同研究の成果として、2016年5月28日にワークピア横浜で開催される第6回分子状水素医学生物学会にて、超過飽和濃度水素含有生理食塩液を用いた研究「マウス脂肪肝の虚血再灌流障害に対する水素含有生理食塩液の効果」が発表されます。
2016年5月6日
当社とアニマルウェルネスセンターとの共同研究の成果として、2016年5月28日にワークピア横浜で開催される第6回分子状水素医学生物学会にて、水素ガス吸入装置を用いた研究「水素ガスの吸入は麻酔および手術で誘発された犬や猫の酸化ストレスを軽減する」が発表されます。
2016年4月28日
2016年5月28日および29日にワークピア横浜で開催される第6回分子状水素医学生物学会にて当社の代表的な技術を展示致します。
2016年4月28日
日本流通産業新聞(流通産業業界の専門紙)2016年4月28日・5月5日合併号に当社執行役員・平野伸一へのインタビュー記事が掲載されました。詳しい内容は添付記事をご覧下さい。
2016年4月18日
2016年4月19日の毎日新聞・西日本版および2016年5月9日の週の毎日新聞・東日本版に、水素の医療利用に関する330報の英語論文を紹介した当社の意見広告が掲載される予定です。
2016年3月22日
水素医学研究の進展に伴い、当社ホームページの「水素分子とは」のページを更新しました。
2016年3月22日
この度、当社は中国の中南大学と低酸素性脳症に対する水素分子を用いた動物試験の共同研究契約を締結しました。
2016年2月2日
この度、当社は水素ガス吸入機のホームページを新設しました。以下のウェブサイトをご覧下さい。
http://www.mhga.jp/product.html
2016年1月26日
この度、当社は中国の上海交通大学、蘇州大学および華中科学技術大学とそれぞれ肝臓移植、脳卒中後のうつおよび腎臓移植に対する水素分子を用いた臨床研究の共同研究契約を締結しました。
2016年1月7日
訪販ニュース(訪問販売業界の専門紙)2016年1月7日号に当社執行役員・平野伸一へのインタビュー記事(水素水分野の将来展望を聞く)が掲載されました。詳しい内容は添付記事をご覧下さい。
2016年1月7日
訪販ニュース(訪問販売業界の専門紙)2015年11月26日号に当社が米国科学誌(メディカル・ガス・リサーチ誌)に発表した論文の紹介記事(MiZ 水素研究論文を発表 米国科学誌に掲載)が掲載されました。詳しい内容は添付記事をご覧下さい。
2015年10月28日
2016年1月26日および27日に東京ビッグサイトで開催される統合医療展2016にて、当社の代表的な技術である非破壊水素含有器具、超過飽和濃度水素水、水素ガス吸入機および溶存水素濃度測定試薬を紹介する展示を行います。
2015年10月28日
当社の研究開発の成果として、Medical Gas Research誌(米国に拠点を置く世界的なオンライン科学誌)に論文が掲載されました(“Convenient methods for ingestion of molecular hydrogen: drinking, injection, and inhalation ”)。この論文で、当社は安全で簡便に水素を摂取するための器具や装置の作製方法と水素濃度の変化を測定した試験の結果を報告しました。詳しくはプレスリリースをご覧下さい。
リンク先→http://www.medicalgasresearch.com/content/pdf/s13618-015-0034-2.pdf
2015年10月28日
当社が2005年にBioscience, Biotechnology, and Biochemistry 誌(日本農芸化学会が発行する英文誌)に報告した研究論文が、中性水素豊富水がラットの酸化ストレスを明確に軽減することを証明した理由から、先駆的な研究であると以下の論文に紹介されました。
リンク先→http://www.tandfonline.com/doi/pdf/10.1271/bbb.69.1985
            →http://www.medicalgasresearch.com/content/pdf/s13618-015-0035-1.pdf
2015年9月3日
2015年11月12日および13日に東京ビッグサイトで開催されるダイレクト・マーケティング・フェア2015にて、当社の代表的な技術である非破壊水素含有装置、超過飽和濃度水素水、水素ガス供給装置および溶存水素濃度測定試薬を紹介する展示を行います。
2015年7月24日
当社の水素に関する研究開発の情報が「治験段階を迎え加速するか?、水素、医薬品への道」と題して、工業用ガスの業界誌であるガス・レビュー誌(2015年7月15日号、No. 820)に紹介されました。
2017年7月24日
当社と芝浦工業大学および国立研究開発法人国立成育医療研究センターとの共同研究の成果として、溶存水素濃度判定試薬を用いた研究「オンチップ細胞培養デバイスにおける水素富化雰囲気の生成」が2015年9月25日および26日に開催される生体医工学シンポジウム2015で発表されます。
2015年6月19日
2015年10月14日~16日にパシフィコ横浜で開催される展示会(Bio Japan 2015)にて、当社の代表的な技術である非破壊水素含有装置、超過飽和濃度水素水、水素ガス供給装置および溶存水素濃度測定試薬を紹介する展示を行います。
2015年6月19日
当社と特定医療法人原土井病院との共同研究として、水素含有輸液の点滴、水素水の飲用および水素ガスの吸入の併用治療を行った結果、乾癬性関節炎の改善効果が見られたことを報告した論文がMolecular Medicine Reports誌(イタリアと英国に拠点を置くオンライン科学誌)に掲載されました(“Improvement of psoriasis-associated arthritis and skin lesions by treatment with molecular hydrogen: A report of three cases”)。
リンク先→http://www.spandidos-publications.com/mmr/12/2/2757
2015年6月19日
当社と富山大学との共同研究の成果として、水素水の飲用がマウスの非アルコール性脂肪性肝炎(NASH)モデルに対して有効性を示した研究「NASH肝障害における水素水の有効性とその作用機序」が2015年5月21日および22日に開催された第51回日本肝臓学会総会で発表されました。
2015年5月11日
当社と防衛医科大学校との共同研究の成果として、脳卒中モデルラットの血液脳関門の破綻が高濃度水素水の飲用により軽減されるメカニズムを介して神経学的機能の改善効果を示すことを報告した論文がBMC Neuroscience誌(英国に拠点を置く世界的医学誌)に掲載されました(“Hydrogen improves neurological function through attenuation of blood-brain barrier disruption in spontaneously hypertensive stroke-prone rats”)。
→リンク先:http://www.biomedcentral.com/content/pdf/s12868-015-0165-3.pdf
2015年5月11日
当社と国立研究開発法人国立成育医療研究センターとの共同研究の成果として、高濃度水素含有溶液の腸管内投与がラット小腸の虚血再灌流障害を軽減させることを報告した論文がTransplantation誌(Transplantation 2015; 99: 500-507、世界的な移植専門誌)に掲載されました(“Luminal injection of hydrogen-rich solution attenuates intestinal ischemia-reperfusion injury in rats”)。
2015年3月26日
2015年5月13日~15日に東京ビッグサイトで開催される国際バイオテクノロジー展2015(BIO tech 2015)にて、当社の代表的な技術である非破壊水素含有装置、超過飽和濃度水素水、水素ガス供給装置および溶存水素濃度測定試薬を紹介する展示を行います。
2015年3月26日
当社と名古屋大学大学院医学研究科との共同研究の成果として、2015年3月21日および22日に開催された第5回分子状水素医学シンポジウムにて、超過飽和濃度水素水を用いた研究「分子状水素は糖代謝変化を誘導する」が発表されました。
2015年3月26日
当社と中部大学生命健康科学部との共同研究の成果として、2015年3月21日および22日に開催された第5回分子状水素医学シンポジウムにて、超過飽和濃度水素水を用いた研究「水素ガスおよび水素水の併用投与が細胞内シグナル伝達に与える影響の検討」が発表されました。
2015年3月26日
当社と北里大学大学院医療系研究科との共同研究の成果として、2015年3月21日および22日に開催された第5回分子状水素医学シンポジウムにて、非破壊水素含有装置を用いた研究「水素分子含有保存液を用いた同種骨軟骨組織低温保存法の有用性に関する検討」が発表されました。
2015年3月26日
当社と原土井病院との共同研究の成果として、2015年3月21日および22日に開催された第5回分子状水素医学シンポジウムにて、超過飽和濃度水素水および非破壊水素含有装置を用いた研究「水素分子に期待される血管運動機能改善作用」が発表されました。
2015年3月26日
当社の研究成果として、2015年3月21日および22日に開催された第5回分子状水素医学シンポジウムにて、超過飽和濃度水素水、非破壊水素含有装置、水素ガス吸入器および溶存水素濃度測定試薬を用いた研究「分子状水素の摂取のための各種装置における水素濃度の変化」が発表されました。
2015年3月26日
当社と名古屋大学大学院医学研究科との共同研究の成果として、2015年3月21日および22日に開催された第5回分子状水素医学シンポジウムにて、超過飽和濃度水素水を用いた研究「水素水飲水は筋ジストロフィーモデルmdxマウスの筋変性を改善する」が発表されました。
2015年3月26日
当社と名古屋大学大学院医学研究科との共同研究の成果として、2015年3月21日および22日に開催された第5回分子状水素医学シンポジウムにて、超過飽和濃度水素水を用いた研究「新生児慢性肺疾患モデルラットを用いた経口飽和水素水の予防及び治療効果の検討」が発表されました。
2015年3月26日
当社と独立行政法人国立成育医療研究センターとの共同研究の成果として、2015年3月14日に開催された第27回日本小腸移植研究会にて、非破壊的水素含有法を用いた研究「ブタ小腸移植モデルにおける水素含有保存法を用いた小腸グラフト保存の効果」が発表されました。
2015年3月6日
2015年3月11日~13日に東京ビッグサイトで開催される健康博覧会2015にて、当社の代表的な技術である非破壊水素含有装置、超過飽和濃度水素水、水素ガス供給装置および溶存水素濃度測定試薬を紹介する展示を行います。
2015年3月6日
当社と中部大学生命健康科学部との共同研究として、分子状水素の吸入と飲用の同時摂取がげっ歯類における情報伝達機構を相加的に抑制することを報告した論文がMolecular and Cellular Biochemistry誌(アメリカに拠点を置く国際的科学誌)に掲載されました(“Simultaneous oral and inhalation intake of molecular hydrogen additively suppresses signaling pathways in rodents ”)。
→リンク先:http://link.springer.com/article/10.1007/s11010-015-2353-y
2015年2月13日
2015年2月4日~6日にインテックス大阪で開催された再生医療・産業化展2015にて、当社の代表的な技術である非破壊水素含有装置、超過飽和濃度水素水、水素ガス供給装置および溶存水素濃度測定試薬を紹介する展示を行いました。
2015年2月13日
2014年10月21日および22日に東京ビッグサイトで開催されたダイレクトマーケティングフェア2014にて、当社の代表的な技術である非破壊水素含有装置、超過飽和濃度水素水、水素ガス供給装置および溶存水素濃度測定試薬を紹介する展示を行いました。
2015年1月14日
「生体適用液への選択的水素添加器具」が中国で特許化されました(特許番号:ZL 201280035228.3)
2014年12月3日
当社と北里大学医学部、医療衛生学部との共同研究として、非破壊水素含有装置を使用して水素分子を含有させた細胞保存液が同種骨軟骨組織の生存率を改善させることを報告した論文がThe Scientific World Journal誌(エジプトとアメリカに拠点を置くオンライン科学誌)に掲載されました(“Hydrogen supplementation of preservation solution improves viability of osteochondral grafts ”)。
→リンク先:http://www.hindawi.com/journals/tswj/2014/109876/abs/
2014年12月1日
「生体適用液への選択的水素添加器具」がイスラエルで特許化されました(特許番号:229683)
2014年11月5日
当社と特定医療法人原土井病院との共同研究として、超過飽和濃度水素水の飲用が血流依存性血管拡張反応(FMD)を改善することにより、動脈硬化の前段階である血管内皮障害を改善させる可能性を報告した論文がVascular Health and Risk Management誌(英国のオンライン科学誌)に掲載されました(“Consumption of water containing over 3.5 mg of dissolved hydrogen could improve vascular endothelial function”)。
→リンク先:http://www.dovepress.com/articles.php?article_id=18794
2014年11月18日
「生体適用液への水素添加器具」がアメリカで特許化されました(特許番号:8,887,625 B2)
2014年10月21日
「生体適用液への選択的水素添加器具」がシンガポールで特許化されました(特許番号:186786)
2014年10月10日
「生体適用液への選択的水素添加器具」がロシアで特許化されました(特許番号:2530122)
2014年9月16日
当社の新社屋が完成し次の住所に転居致しました。住所:〒247-0056 神奈川県鎌倉市大船2丁目19番15号
2014年8月20日
当社と防衛医科大学校との共同研究の成果として、非破壊水素含有法を用いて作製した水素水の静脈内投与とマグネシウム溶液の脳槽内投与の併用療法がくも膜下出血ラットの安全性には問題を生じないとの論文が防衛医科大学校雑誌 [39 (2): 96-102, 2014] に掲載されました(“マグネシウム溶液脳槽内投与および水素水静脈内投与の併用療法がラットの生理的パラメーターに及ぼす影響について”)。
2014年8月6日
当社と酒田医療看護動物病院との共同研究の成果として、2014年8月24日に開催される第7回日本獣医腎泌尿器学会学術集会・総会において非破壊水素含有法を用いた研究「水素含有輸液を用いた皮下投与療法の猫慢性腎臓病に対する進行抑制効果」が発表されます。
2014年7月3日
当社と特定医療法人原土井病院との共同研究の成果として、関節リウマチ患者に対する非破壊水素含有法を用いた点滴療法の治療効果に関する論文がInternational Immunopharmacology誌に掲載されました(“Therapeutic efficacy of infused molecular hydrogen in saline on rheumatoid arthritis: A randomized, double-blind, placebo-controlled pilot study”)。
→リンク先:http://www.sciencedirect.com/science/article/pii/S1567576914002124
2014年7月3日
当社と独立行政法人国立成育医療研究センターとの共同研究の成果として、各種投与経路で水素を投与した場合におけるラット組織内水素濃度の測定法の確立に関する論文がScientific Reports誌(英国科学雑誌Natureのオンライン姉妹誌)に掲載されました(“Estimation of the hydrogen concentration in rat tissue using an airtight tube following the administration of hydrogen via various routes”)。
→リンク先:http://www.nature.com/srep/2014/140630/srep05485/pdf/srep05485.pdf
2014年4月22日
当社と特定医療法人原土井病院およびみどりのクリニックとの共同研究の成果として、2014年4月25日に開催される第58回日本リウマチ学会総会・学術集会において非破壊水素含有法を用いた研究「関節リウマチに対する1 ppm水素分子含有輸液の臨床効果」が発表されます。
2014年4月4日
「生体適用液への水素添加器具」が香港で特許化されました(特許番号:HK1172006)
2014年3月20日
「生体用高濃度水素ガス供給装置」が日本で特許化されました(特許番号:5502973)
2014年3月11日
「生体適用液への選択的水素添加器具」が台湾で特許化されました(特許番号:I429583)
2014年2月20日
「生体適用液への選択的水素添加器具」がオーストラリアで特許化されました(特許番号:2011277514)
2014年2月3日
当社と名古屋大学との共同研究の成果として、2014年2月1日および2日に開催された第4回分子状水素医学シンポジウムにおいて超飽和水素発生器具を用いた研究「新生児慢性肺疾患に対する水素水を用いた治療開発」が発表されました。
2014年2月3日
当社と特定医療法人原土井病院との共同研究の成果として、2014年2月1日および2日に開催された第4回分子状水素医学シンポジウムにおいて超飽和水素発生器具および非破壊水素含有法を用いた研究「関節リウマチに対する高濃度水素(5-7 ppm)含有水の飲用効果が発表されました。
2014年2月3日
当社と北里大学との共同研究の成果として、2014年2月1日および2日に開催された第4回分子状水素医学シンポジウムにおいて非破壊水素含有法を用いた研究「水素分子含有保存液を用いた同種骨軟骨組織低温保存法の開発」が発表されました。
2014年2月3日
当社と中部大学との共同研究の成果として、2014年2月1日および2日に開催された第4回分子状水素医学シンポジウムにおいて超飽和水素発生器具を用いた研究「水素ガスおよび水素水の併用療法の検討」が発表されました。
2014年2月3日
2014年2月1日および2日に開催された第4回分子状水素医学シンポジウムにおいて、徳島大学より超飽和水素発生器具を用いた研究「口蓋創傷治癒モデルにおける水素水摂取の効果」が発表されました。
2014年1月30日
「生体適用液への選択的水素添加器具」が香港で特許化されました(特許番号:HK1172602)
2014年1月30日
「生体適用液への選択的水素添加器具」が香港で特許化されました(特許番号:HK1173427)
2014年1月27日
当社と有限会社酒田医療看護動物病院との共同研究の成果として、2014年2月1日および2日に開催される第4回分子状水素医学シンポジウムにおいて非破壊水素含有法を用いた研究「水素含有輸液の皮下投与は慢性腎臓病(CKD)の猫の病状進行を抑制する」が発表されます。
2014年1月15日
「水素含有生体適用液の製造方法、およびそのための装置」がシンガポールで特許化されました(特許番号:174176)
2013年11月7日
当社と独立行政法人国立成育医療研究センターとの共同研究の成果として、2013年11月9日および10日に開催される日本臓器保存生物医学会第40回学術集会において非破壊水素含有法を用いた研究「ブタ小腸移植における水素分子含有保存液の小腸虚血再灌流障害に対する有効性」が発表されます。
2013年11月5日
「非破壊的高濃度水素溶液の製造器具」がアメリカで特許化されました(特許番号:8574503B2)
2013年11月5日
当社とヤマザキホースクリニック、JRA美浦トレーニングセンター、エコモ・インターナショナル株式会社、山梨大学との共同研究の成果として、2013年12月2日および3日に開催される日本ウマ科学会第26回学術集会において非破壊水素含有法を用いた研究「サラブレッド種の高強度運動に伴う酸化ストレスに対する水素含有生理食塩水静脈内投与の影響」が発表されます。
2013年10月30日
「生体適用液への水素添加器具」が中国で特許化されました(特許番号:ZL201180007759.7)
2013年10月24日
「水素含有生体適用液の製造方法、およびそのための装置」がインドネシアで特許化されました(特許番号:ID P 000 034818)
2013年9月24日
「生体適用液への選択的水素添加器具」が韓国で特許化されました(特許番号:10-1313358)
2013年8月14日
「生体適用液への選択的水素添加器具」が中国で特許化されました(特許番号:ZL20118001790.8)
2013年7月29日
「非破壊的高濃度水素溶液の製造器具」が韓国で特許化されました(特許番号:10-1292859)
2013年7月8日
当社と福島県立医科大学との共同研究の成果として、Medical Gas Research誌に非破壊水素含有法を用いた論文が掲載されました(“Transperitoneal administration of dissolved hydrogen for peritoneal dialysis patients: a novel approach to suppress oxidative stress in the peritoneal cavity”)。
→リンク先:http://www.medicalgasresearch.com/content/pdf/2045-9912-3-14.pdf
2013年7月8日
当社と防衛医科大学校との共同研究の成果として、Medical Gas Research誌に非破壊水素含有法を用いた論文が掲載されました(“Safety of intravenous administration of hydrogen-enriched fluid in patients with acute cerebral ischemia: initial clinical studies”)。
→リンク先:http://www.medicalgasresearch.com/content/pdf/2045-9912-3-13.pdf
2013年6月21日
「生体適用液への選択的水素添加器具」が台湾で特許化されました(特許番号:I399338)
2013年6月21日
「非破壊的高濃度水素溶液の製造器具」が台湾で特許化されました(特許番号:I399344)
2013年6月11日
「水素含有生体適用液の製造方法、およびそのための装置」がアメリカで特許化されました(特許番号:8460861)
2013年3月22日
「生体用高濃度水素ガス供給装置」が日本で特許化されました(特許番号:5228142)
2013年3月21日
「水素含有生体適用液の製造方法、およびそのための装置」が台湾で特許化されました(特許番号:5091364)
2013年3月21日
2013年3月16日に開催された第25回日本小腸移植研究会にて、超飽和水素発生器具および非破壊的水素含有法を用いた研究「小腸虚血再灌流障害に対する水素含有液の効果」が発表されました。
2013年3月21日
Movement Disorders誌に超飽和水素発生器具を用いた論文が掲載されました(“Pilot study of H(2) therapy in Parkinson's disease: A randomized double-blind placebo-controlled trial”)。
2013年3月15日
「水素含有生体適用液の製造方法、およびそのための装置」が香港で特許化されました(特許番号:HK1151455)
2013年3月08日
雑誌「週刊文春」(2月28日号)に超飽和水素発生器具を用いた記事が掲載され、同器具を用いて作製した水素水は5.0 ppmの水素濃度であり、他の市販水素水に比べて5倍から50倍高い濃度であることが実証されました(“水素水論争に最終結論、誌上実験でわかった本物と偽物”)。
2013年2月27日
The Journal of Heart and Lung Transplantation に非破壊的水素含有法を用いた論文が掲載されました(“A novel method of preserving cardiac grafts using a hydrogen-rich water bath”)。
2013年2月27日
2013年2月9日に開催された第3回分子状水素医学シンポジウムにて、電解槽および電解水生成装置を用いた研究を用いた研究「ラットモノクロタリン誘発肺高血圧モデルにおける飽和水素水の効果」が発表されました。
2013年2月27日
2013年2月9日に開催された第3回分子状水素医学シンポジウムにて、電解槽および電解水生成装置を用いた研究を用いた研究「水素水投与は筋萎縮性側索硬化症モデルマウスの発症を遅らせる」が発表されました。
2013年2月27日
2013年2月10日に開催された第3回分子状水素医学シンポジウムにて、電解槽および電解水生成装置を用いた研究を用いた研究「水素水および難消化性糖類を摂取した時の呼気ガス中水素濃度の検討」が発表されました。
2013年1月31日
「生体適用液への水素添加器具」が韓国で特許化されました(特許番号:10-1230783)
2013年1月31日
「生体適用液への選択的水素添加器具」が韓国で特許化されました(特許番号:10-1230792)
2013年1月23日
2013年2月10日に開催される第3回分子状水素医学シンポジウムにて、超飽和水素発生器具および生体用水素ガス供給装置を用いた研究「水素分子をラットに各投与経路で投与した場合の組織内濃度測定による生体内動態の解析」が発表されます。
2013年1月23日
2013年2月10日に開催される第3回分子状水素医学シンポジウムにて、電解槽および電解水生成装置を用いた研究「パーキンソン病患者における水素水の無作為化二重盲検併用群間試験」が発表されます。
2012年12月02日
第87回福島腎不全研究会にて、非破壊的水素含有法を用いた研究「難治性閉塞性動脈硬化症の下肢病変と潰瘍に対する水素水足浴の効果」が発表されます。
2012年11月16日
第39回日本臓器保存生物医学会学術集会にて、非破壊的水素含有法および超飽和水素発生器具を用いた研究「小腸移植における非破壊的水素含有処理による臓器保存液の開発」が発表されます。
2012年11月10日
「水素含有生体適用液の製造方法、およびそのための装置」がロシアで特許化されました(特許番号:2465910)
2012年10月20日
ホームページをリニューアルしました。また、「水素分子とは」のページを新設しました。
2012年10月12日
第6回パーキンソン病・運動障害疾患コングレスにて、電解槽および電解水生成装置を用いた研究「パーキンソン病患者における水素水の無作為化二重盲検試験」が発表されます。
2012年10月5日
「生体用高濃度水素ガス供給装置」が日本で特許化されました(特許番号:5100911)
2012年10月02日
Medical Gas researchに、超飽和水素発生器具を用いた論文が掲載されました("Consumption of water containing a high concentration of molecular hydrogen reduces oxidative stress and disease activity in patients with rheumatoid arthritis: an open-label pilot study")。
2012年9月22日
第18回日本腹膜透析医学会 学術集会・総会にて、非破壊的水素含有法を用いた研究「分子状水素を含有する腹膜透析液の臨床応用に関する研究」が発表されます。
2012年9月21日
「生体用水素ガス供給装置」が日本で特許化されました(特許番号:5091364)
2012年08月31日
日本食品科学工学会第59回大会にて、超飽和水素発生器具を用いた研究「水素水飲用による臓器別水素濃度の測定に関する研究」が発表されます。

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